Cheekdom

Cheeksを愛でる。 They call him Cheeks, king of freaks
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2011/12/31

どうぞ良いお年を。

今年最後(日本時間で)と思われる、ちーくすのツイート。
実家からLAに帰ってきたようで・・・(ツイートは下から上へ)
twitter
ほーかほーか、年末に素敵男子にナンパされたか。ヨカタねー。
ええ勿論見てるよ。なので来年もどしどし見せてね。

今年最後(あくまでも日本時間で)のハズバンズ記事。
Digital Chick TV

あ、投票はまだやってて1月2日までですよ。れっつ投票。
TV.com's Best of 2011

追記。
古い紹介ページが発掘されてました。
Gay West hollywood Yelevision

そんなこんなで今年もそろそろ終わってしまうわけですが、ナントモ驚きばかりの1年でした。
1年前には想像すらしなかった(出来なかった)事がいっぱい起こってもう何が何やら。
一人で楽しくちーくすちーくす言ってるだけだったのに、ナニコレ?て。
しかもそんなタイミングで逢いに行けちゃったし。
まさかまさかまさか、こんなに早くに本人に逢う事が叶うなんて未だに信ぢられないくらい。
生ブラッドは何と言うか・・存在感と言うのか、実在感なんて言葉は無いけれど、造語つくっちゃう
くらいのリアリティを感ぢる人でした。ブラッドの存在をひしひしと実感出来た事が宝物。
ハグもしてもろたしね2回も(自慢)ぎゅーてしてもらいながら写真も撮ってもろたしね(自慢)
話しも出来て至近距離で長い事じろじろ眺めたり・・・あぁ思い出してニコニコ・・よりもニヤニヤするよーーー。

そしてブラッド自身が飛躍の年に、ちょっとだけお手伝いさせて貰えたりなんかもして本当に幸せです。

目が回るくらいに色んな事が起こって展開に吃驚したり、そして沢山の楽しい時間と幸せを貰いました。
今年も有り難う。ホントにいっぱいいっぱい有り難う。

新しい年がブラッドにとってキラキラで幸せいっぱいで更なる飛躍の年となりますように。
あなたの活躍と健康とそして幸せを心から願っています。

Love you always. xoxo

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2011/12/30

ニューヨーカー。

THE NEW YORKERの記事でハズバンズが言及されてた話しの続き、
twitter
After Eltonがわざわざ言及して呉れてるくらいにやっぱり凄いことなのね。
AfterElton

その号が発売になったらしく、ジェーンさんがテンション上がってて可愛い。
twitter
大人買いwwww

目次にもちゃんと「Husbands」って載ってて
twitter

でもってコレがハズバンズ部分!
twitter

・・・ジェーンさん可愛すぎる。
こんだけはしゃいでるジェーンさんを見るとニューヨーカーのその号が欲しくなるわけですが、
通販だと定期購読ばっかりー。何処かで実店舗で探さねばならぬ。探してみよう。

 
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2011/12/27

NEW YORKER記事、和訳。

今日のすごいこと。
twitter
NEW YORKERのネット記事にハズバンズが!!

ジェーンさん大興奮。
twitter

そやねそやね、ブラッドの喜ぶの早く見たいね。
twitter

なんてな事を言いながら、NEW YORKERに載る事ががどれほど凄い事なのかよく判ってないわけですね。
とか行ってたらぐらんびーさんが教えて呉れたNEW YORKERの凄さが垣間みれるページ
ほほぅ「米国でもっともスマートな雑誌」ですか。
私程度でも名前くらいは知ってるんだから、メジャーな雑誌なのよねぇ。凄いねぇ。

皆でわきゃわきゃなったはるし、訳しておきますか。

THE NEW YORKERです。

 
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2011/12/24

インタビュ記事、和訳。

ちょっと前のですがBACK STAGEにあったジェーンさんとジェフさんとブラッドのインタビュを
和訳しました。

元記事はココ




Some of TV's Best Talent Moonlight on the Webseries 'Husbands'
By Jenelle Riley
DECEMBER 15, 2011


BACK STAGE

彼らの本業において、ジェーン・エスペンソンとジェフ・グリーンスタインはABCのシリーズを
ヒットさせた。エスペンソンは脚本家ープロデューサーとして新作の「ワンスアポンアタイム」を、
ジェフ・グリーンスタインは監督として、根強い人気の「デスパレートな妻たち」を。
11話で予算がおそらくネットワーク番組の1日のケイタリングの費用にも充たないようなウェブシリーズで、
何がこの2人の仕事をしようと言う気を引いたのだろう、創造における自由とそしてチークスと言う名の
人物の才能だろう。

チークス(ブラッド・ベル)はエスペンソンと共に脚本を書き、ウェブシリーズ「ハズバンズ」
主役を務めているのだが、ゲイである事を公にしている野球選手(ショーン・ヘミョン)と
べガスで目が醒めたら結婚していたと言う設定の中でコミカルな演技をしている。
短くて面白く、そして上手く作られた11話からなるハズバンズは、常に笑いがあり、
ネットワークに数多あるシチュエーションコメディのライバルになり得るものとなっている。
バックステージはその共同作業について3人に聞いた。

Back Stage:どのようにしてこのプロジェクトに関わる事になりましたか。

Jane Espenson:私たちは本当にソーシャルメディアで出会いました。チークスのYouTubeの
チャンネル(GoCheeksGo)でビデオを見て会いたいと思ったんです。ツイッターでチークスと
共通の友人とをみつけました。暫くの間友人で、基本的にお互いが何をしてきたのかを追っていました。
チークスが私の友人のアレサンドラ・トレサーニ(「Caprica」)とウェブプロジェクトで試しに作品を作り
始めた時に、結局は関わる事になっていました。そのプロジェクトが発展して「ハズバンズシリーズ」として
知られる物になったのです。

このプロジェクトを気に入っている点は、とてもタイムリーでありまた婚姻の均等の議論に根ざしていて、
登場人物が徹底してユーモアをベースにしているところです。要素のコンビネーションが全く正しいと感じた
状況のうちの1つでした。チークスが最初の草稿を信じられないくらい早く書き上げたのですが、それは常に
良い兆候です。何かがコンセプトから外れてしまったら、しばしば書く事が難しくなることによりそれ自体が
ブロックになります。これはパンケーキみたいでした。フライパンから滑り出る金色のパンケーキ。

Jeff Greenstein;ジェーンと私は長く友人であり、どちらかの新しい仕事が決まったらいつも相手に
読んでもらっています。早い段階のハズバンズの草稿を読んでとても面白いと思い、ジェーンとチークスに
幾つかの案を渡しました。それから次の草稿を読みまた幾つかの考えを伝えました。僕らのお気に入りの
バーバンクの宿でスパイシーなフライの皿越しに、ジェーンが僕にディレクターになって呉れないかと頼んだ
わけです。勿論です!

Back Stage:毎週のテレビの連続ドラマよりもこのような小さな規模のドラマの何が魅力的でしたか。

Greenstein:創造面における完璧なコントロール、誰でもない自分たち自身が責任を負える事、自分たちが
作りたいまさにそのモノを作る事が出来る事。小規模なプロダクションは常に創造性をもたらす傾向にあると
思います。

Espenson:概して、スピードと柔軟性とコントロールです。コンセプトからリリースまでとても短時間に
行きましたし、上の意向の心配をする事なくすぐに調整する事が出来ました。このような小さなグループで
仕事をするとチームワークの感覚が研ぎすまされます。皆の創造のモチベーションがとても上がります。
その感覚が大好きでした。

Back Stage:ジェーンに質問ですが、オンラインのコンテンツで書く事に何か違いがありますか?恐らく
もっと自由に書けるんだろうと思いますが。そのプラットフォームの為にあなたが今や持っている機会、
あなたが常にしたかった事がありますか。


Espenson:ある意味でもう少し自由です、と言うのも辛口に出来ますし自分たちのコンテンツが
尖り過ぎてるかどうかを心配しなくていいのですから。ですが、多少の制約ももありました。ロケの場所を
変える余裕もシーンに別の役者を加える余裕もないからです。展望としては、今やこの経験をしたことにより、
もっとウェブ用の脚本を書く事を考えています。この場所にぴったりのコンテンツがいくつかあります。

Back Stage:新しいヒット作の「Once Upon a Time」を書く間、どのように仕事量のバランスを
取っていたのでしょう。


Espenson:ハズバンズの撮影が佳境の時はそれなりにタイトでした。文字通りセットで脚本を
書いていたくらいです。ですがその段階は過ぎましたし、今は忙しすぎると言うことはありません。
むしろ、完璧です。

Back Stage:このシリーズへのあなたたちの関わりについて教えて下さい。

Espenson:3人ともが深く関わっています。製作の全段階で決定を下さなければならなく、
すべての点で3人が納得いく決定に辿り着くように頑張りました。キャスト、撮影、カット、リリース、
宣伝、何もかも複雑で3人とも忙殺されました。幸運にもそれらの全てをとてもやりやすくしてくれる
スタッフに恵まれても居ました。

Greenstein:製作総指揮として、脚本以外の全てを手伝っています。脚本でも小さなところで、最後から
2つ目のエピソードの最後の台詞は僕のものです。しかし主要な責務は監督であり、それは脚本家が
僕に与えてくれた素晴らしい物語に命を与える事が僕の責務である事を意味します。

Cheeks:立ち上げから脚本、プロデュース、そして流通までジェーンとジェフ、そして僕は全ての決定に
関わりました。キャスティングのために適切なチャンネルを使い、エージェントに役者の手配もしました。
エージェントから応募された俳優も居れば自分から応募して来た俳優もあり、またキャスティングディレクター
から推薦された俳優もありました。キャスティングは時間がかかり骨の折れるものでしたが、キャスティング
と言うものそういうものなのだろうと思います。オーディションのスケジュールの最後がショーン・ヘミョン
で、彼こそが僕らが探していたまさにその人でした。

Back Stage:キャスティングはどのようにしたのですか。

Greenstein:チークスとアレサンドラは元々決まっていました。ブレイディを決める為に応募を
募り、数百の返事を受け取りました。僕の正規の仕事である「デスパレートな妻たち」のキャスティング
ディレクターのScott Genkingerがショーン・ヘミョンに合うように勧めてくれた時に大きな好機がやって
来ました。ジェーンとチークスと僕で彼のオーディションをしたのですが、彼が部屋をほんの数秒歩いただけで
彼だと合意しました。ショーンはそれから更にどんどん良くなりました。

Espenson:ブレイディは無茶な役でした。プロの野球選手で尚かつ、つい最近カミングアウトしたように
見えなければならなかったのです。面白く、そしてチークスとよい化学反応を起こさなければなりません。
ショーンは完璧です。私たちが彼に読ませたのはこのシリーズの4話目です。
HusbandsTheSeries.comでエピソードの残りとともにそれを見ることが出来ます。
プロポーズのシーンです。彼はまさにそれを体現しました、熱烈に(激しく)それから敗北し、そして
ロマンチックに、さらに面白くなるのです。私たちは本当に幸運です。

Back Stage:チークス、俳優自身が自分の仕事やコンテンツを作る事はどれくらい重要だと思いますか。

Cheeks:それは多くの理由から必須の事だと思います。自分がベストを尽くせるリールや場所を
作るだけではなく、自分のブランド、オーディエンス、ファンを作ることが出来ます。これは重要な利点で
あると思います。プロジェクトに目をやれる俳優はブロジェクとチームにとって価値があります。もし監督が
あなたと別の俳優のどちらかに決めていれば、単純に配役された事により何千もの人々に見られる人の
プロジェクトに付ける事実は、あなたに役を得させるものかもしれません(←イミフメイでスミマセン)
それは新しいドアを新たな人々に開けることでもあります。YouTubeは僕とジェーンを引き合わせました。
そのようなタイプの仕事と人間関係のコネクションが僕がYouTubeに最初に自分自身を置いている大きな
理由です。僕の仕事をオンラインにしておくことは多くのコネクション、仕事の依頼、そしてオーデョションの
機会をもたらしました。

以下で最初のエピソードをどうぞ。





 
2011/12/21

インタビュ記事、和訳。

johnhoff3のブラッドのインタビュ記事和訳しました。
特別に変わった事を聞いてる風ではないのに、引き出してるものが今まで聞いた事のない話しだったり
いいインタビュです。

元ページはこちら




Cheeks From “Husbands”

NoH8

チークスは映画製作を学ぶ為にロス・アンジェルス・シティ・カレッジに入学した。
(ここ判らない箇所があって訳に抜けがありますスイマセン)
その後、自信を持ち素晴らしくなる方法を教える若いゲイのティーンへの指南役として
MTVの Why Can’t I Be You? に出演。
この経験が、自由な精神を持ち創造的な今どきの人物モデルとなる事によって皆を奮い立たせる
彼の運動の口火を切った。彼はパリス・ヒルトンによって付けられた愛称「チークス」を
採用し、youtubeでの短いコメディビデオのリリースによりファン・ベースを作り始める。
その後、エレクトロポップのEP「The Boy From Venus」をリリース、更にiTunesでのエレクトロ
ミュジックのダウンロードTop 10に入った「Glambition」「T.C.M.C.」と続いた。
2011年、チークスはエンターテイメントとライフスタイルのウェブサイトWeYüMeを創設。
また最近はHusbandsTheSeries.comで見られるハズバンズ、DVDが発売されたビリー・クリフトの
I Want To Get Marriedで見ることが出来る。ツイッターのアカウントは@gocheeksgo

“WeYüMe”を作るきっかけは何だったのでしょうか。

笑い、情報、思慮深さ、内省、そして友人と共に人生を送る事。どうすればそれをより上手に皆に
提供することが出来るだろうか。それが僕の出発点でした。単に自分の成功の為に成功を追い求める事は
中身が無いように感じて来ました。「僕は人間関係や社会生活、それにプライバシーを成功の為に犠牲に
するつもりなんだろうか」と思ったのです。人々に何を与えて来たのだろう。世界に何を?
オリジナルのウェブコンテンツを常時開発する事が選択肢の1つとなった時、WeYüMeは生まれました。

成功かどうかを判断する基準は何でしょう。

自分が設定した目標を達成したかどうかですね。外からの評価をあまり重要視しないようにしています。
つまり、利益や賞を受賞する事などによって公に有効になる事は。
何かを作る事に決めてそれを成せば、成功した事になります。何百万にも達したり何百万ものお金を
生み出したり無限の賞賛を持ってきたり、そのどれも僕には重要ではありません。
理想を言うならば、何を愛し、それに邁進し、実行する事によって自分自身が決まります。
僕はそれに成功しています。

拒絶に対してはどのように対処していますか。

それは産業界の標準的な隠語になっていますが、恥ずべき事です。用語の使い方を間違っているのだから。
大根役者たち。彼らが傷つきやすい事に疑いはありません。自分は拒絶され無防備だと感じる自分たちの
ケイタリング仕事に戻るんだと言い聞かせ続けるんです。そんな必要性などないにもかかわらず。

誰も「拒絶」などされていないのです、彼らは単に役を得られないだけなのです。
もしキャスティングディレクターが「あぁ全く、君は一体何を考えてたんだ?君?君を??
バカバカしい。俺の時間を無駄にしてオマエをブラックリストに載せる前にとっととこっから
出て行きな」とでも言われれば拒絶されたことになるでしょう。何処かでこんな事が起こってるのは
確かだと思います。だけど100回のうち99回は、自分の台詞を読み終わると笑顔で有り難うと
言われ、そしてあなたは立ち去ります。誰も道ばたに叩き出したりしません。事態を余り個人的に
受け取れない人間はハリウッドでは生き残れません。

ウェブシリーズで主演する事で一番良い事は何でしょう。

世界中のファンからの信じられないくらいの愛とサポートを受ける事です。自分とそのオーディエンスとの
間に存在する親密さが、マスメディアでの露出を伴うプロジェクトとは違います。
僕が彼らへと向けて作ってるその人達、それを愛し僕のユーモアのセンスを解し、僕が過労で
くじけそうになったときに励ましてくれるまさにその人達と直接対話するようになります。
世界中の友達の為に芝居をする場所で、パーティーのホストを務めるようなものです。
毎日、次々に友達がパーティに現れます。素晴らしい事です。僕の大好きなモノの1つです。

ウェブシリーズに出演する短所は?

残念ながらインターネットは未だにエンターテイメント界の鬼っ子です。40年前、映画スターが
テレビへ移ったら格下げと見なされていました。今日、テレビは俳優業としてはベターな仕事です。
僕はインターネットをそのように見ています。

何千あるいは何百万もの心に響くとても素晴らしく巧妙に作られ洗練されたプロジェクトがある
のに、未だにそれは「真の」エンターテイメントに比肩していないと言う見識が存在します。
それは全く無知な事です。誰でも何でもオンラインにアップする事が出来ると言うそれだけの理由で
オンラインのものが全てアマチュアである事を意味していると見なしているのです。
ショウやパーソナリティが映画やテレビのような巨大な手段を経由していないと一般大衆は
それを良くないに違いないと見なし、そうでなければ「本格的」だと思うのです。

この考え方は変わるでしょう。すでに変わりつつあります。僕が思うにこの先十年のオンラインの
エンターテイメントへのこの蔑視を持つ人は誰しも、現状認識が出来てない事に気付くでしょう。
たとえば「テープに録った?」「ううん、DVRった」みたいな。

今までやってきたプロジェクトは幾つくらいになりますか?

え?そんなの考えた事無いです。うーん・・・20いくつとか?もっとかな?

「ハズバンズ」に関わってから、生活はどのように変わったでしょう。

スターバックスで気付かれるようになりました!スタバで並んでて何度か気付かれたあと
「やばい、家を出る前にキュートになってなくちゃいけない。もうこの帽子後ろ向きにかぶって
スエットパンツな恰好は駄目だ」って思いました。ハズバンズは大きく機会を広げてくれました。
人生は変わりました。プロダクションの諸々、自分自身、脚本の技術、ハリウッドの内部構造
そして新しいメディアに付いて沢山の事を学びました。ショーン・ヘミョンやジェフ・グリーンスタイン
のような新しい素晴らしい友人が出来ました。事実、ハズバンズを制作する事が自分の人生でゆくゆくは
持つであろう重大なインパクトには見る事さえ近づいていないと自信を持って言うことが出来ます。
まだ極秘である詳細に立ち入らずに説明する事はとても難しいのだけれど、ハズバンズは人生を変え
そして大きなモノとなるのようになり始めています。

役者になりたい人へのアドバイスを1つ戴けますか。

えぇっと、最初にさっきの拒絶の話しの部分。それを伝えたいです。それから自分自身に問うように
強く勧めるのは、どうして役者になりたいのか。名声や富の為ならば諦めろ。と言うことです。

木曜の夜に地域の劇場での演劇に出演する事になり、大好きな事が出来ると有頂天になっている50才の
銀行の出納係の自分を想像してみて下さい。その生活に満足出来ますか?もしそうでなければ役者の道を
追求するべきではありません。

困難な道です。暗闇です。孤独なものです。何年か前、セールス電話の仕事の長い1日を終え、計量カップで
Chef Boyardee(注・缶入りのレトルト食品らしい)を食べていたのを思い出します。
ひと口食べて笑い転げました。「実際のところこれこそが夢の生活に他ならないんだ」と思ったのです。
自分のみじめさは全く可笑しなものでした。それが笑えるものだとは思えないようならばショービジネスの世界は
あなたには向いていません。

そんなわけで全部が出来そうに思えたら、僕の助言は、他の誰よりも一生懸命働けと言うことです。
他の俳優志望の人達がまだ寝ている7時に自分の顔写真を提出しなさい。自分のエージェントが
仕事を取って来てくれるなんて絶対に期待してはいけません。それは彼らの仕事ではないのです。
あらゆる人と友達になりなさい。不平を言わないように、特に他人については。一番重要な事は
自分の強みを知る事です。もし自分がキャシー・グリフィンタイプならば、リーズ・ウィザースプーンに
なろうとしてはいけません。自分の出来る事と出来ない事に誠実になりなさい。

ウェブシリーズやウェブサイトで仕事する以外に何が好きですか?

他に何かあるんですか?!もうずっとこれをやってるから。思い出す事も出来ないけど。この場所に行く
のが好きです、それは・・えぇっとなんて名前なんだろう?アウトドア。かな?大木がいっぱいあって
自然が沢山あります。そこへ行って星の下で眠るのが好きなんです。静寂を聞くのが好きです。
木の下に座り、彼らから彼らの時間で地上で見て来た全てのものについて聞くのが好きです。それから
ダンスがホントに大好きです。裸で。森の中での。

何か他に付け加えたい事はありますか?

これでインタビュは終わりますが、これは来るべきよい事の始まりなだけのような気がします。
2012年は大きな1年となるでしょう、アポカリプスだけが理由ではなく他の色々な事がある為に。




以上です。
ブラッドの前にショーンジェーンさんのインタビュもありますよ。訳さないけどね☆

 
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